PROFILE

プロフィール

個性豊かなダンサー5⼈の世界レベルのストリートダンスと、若くして約10年の経歴を持つSHUNのラップを武器に、HIPHOPを「HIP“POP”」と変え、時にはCOOLに時にはFUNNYにお届けするHIPHOPエンターテイメント集団!!
2015年5⽉に「come again」でメジャーデビュー。「come again」ミュージックビデオでは超⼈気モデルの藤⽥ニコルと紗蘭が出演し話題を呼び、デビュー1年⽬にして「MTV VMAJ 2015」で⾒事「NEXTBREAK ARTIST賞」を受賞。
2015年12⽉には、ゲストボーカリストにIMALU、當⼭みれい、ふくい舞を迎え、宇多⽥ヒカル、AI、globe、m-flo、ZOOなどの⼤ヒット楽曲をサンプリング/カバーした、超キャッチーかつダンサブルな1stミニアルバム「JUICEBOX」を発売し、全国ツアーを成功させる。 2016年8⽉3⽇に両A⾯2nd SINGLEをリリース。“109MENʼS”とのタイアップ曲「B-BOIスクランブル」と、全国の中⾼⽣ダンス部⽇本⼀を決定する⽇本最⼤級のダンス⼤会“ダンススタジアム” の公式テーマソング「Firework」を収録。【リリース当⽇にiTunesヒップホップ/ラップチャート1位を獲得】 昨年末には約2ヶ⽉間に渡り、ワゴン1台で47都道府県を周り全国の中学⾼校ダンス部に無料ダンスワークショップを開催。6都市でのファンミーティング〜各地の109,109MENʼSでのライブ〜他イベント出演によるライブと、⽇本中を巡るプロジェクト「NAKAMA PROJECT」を⼤成功に終え、着実に⼈気を獲得しつつ⽇本の⾳楽シーンを刺激し続けている。
2017年3⽉には3rd SINGLE「キセキ〜ウェディングver.〜」発売と共に、4⽉より「NAKAMA PROJECT2」敢⾏!
8⽉にakihic☆⼺、YASSの2⼈が卒業し6⼈体制となるも、さらに⼀丸となってBBBエンターテイメントを世界に発信する!

MEMBER

メンバー

Toyotaka

慶応義塾大学卒業後、社会人を経験しながらもBeat Buddy Boiのメンバーとして活動を続ける。卓越したアイソレーションとグルーヴを駆使した踊りで観客を魅了する。 またHuman Beatboxerとして表現の幅も広げるだけでなく、単独LIVEや映像でも演出を努めるなど多岐に渡り才能を発揮。EXILE世界とのダンスチーム「FTHEB」のメンバーとしてアンダーグラウンドシーンでも活動中。 最近では舞台「BREAK FREE」のメンバーとしてイギリスでBest Performance Awardを獲得し国内外で活躍している。

RYO

高い身体能力からアクロバットなダンスを得意とし、チーム内ではダンスパフォーマンスの構成も担当。ダンスだけではなくMPC(楽器)を自在に操りBBBのパフォーマンスの幅を広げる。 また、そのストイックさと卓越したダンススキルは国内のみならず海外からも高い評価を受け、毎年諸外国から招聘されダンスの普及に尽力している。また、「SONY Xperia」TV CMのO.A時にネットニュースでも「あのイケメンダンサーは誰?」と騒がれたルックスを生かし、モデルとしても活躍中。

SHUN

独自のフロウとクリアなマイクパフォーマンスを得意とする大阪出身の期待度No.1ラッパー。デビュー前から清水翔太の客演を務める。2011年3月23日デビュー・アルバム「AFTER SCHOOL」をリリース。オリコン・インディーズ・ウィークリー・ランキング2位を記録。また、加藤ミリヤ「今夜はブギー・バック feat. 清水翔太&SHUN」に参加し話題になる。2013年夏にSMEレコーズよりMINI ALBUM 「DA NOVΛ」でメジャーデビューを果たした。 2014年には気鋭のエモーショナル3ピースロックバンド“Lyu:Lyu”とコラボした楽曲「Never Change」がテレビ東京系アニメ「NARUTO-ナルト- 疾風伝」エンディングテーマに起用される。 2015年4月、ストリートダンスシーンで絶大な人気を誇るBeat Buddy Boiに加入する事を発表。 2015年5月にBeat Buddy BoiとしてもSMEレコーズより『come again』でメジャーデビューを果たした。 今後はラッパーSHUN、そしてダンスボーカルグループBeat Buddy BoiのSHUNとしてさらに活動の場を拡げている。

gash!

長身を活かしたスタイリッシュなダンスは秀逸である。また、モデルとしてもソニーモバイルコミュニケーションズ社の広告や産経新聞社のCM俳優としても活躍。ダンサー、モデルとマルチな才能を発揮する反面、ド天然キャラも併せ持ち、その天然さで時に奇跡の笑いを起こす愛されキャラ。バラエティー要素のあるコーナーでは常に活躍している。

SHINSUKE

10歳でジャズダンスに出会い、18歳からストリートダンスを始め今のスタイルに至る。バク転や180°開脚ジャンプなどアクロバットもこなす。メンバーにはいじられキャラとしてかわいがられ、幅広いファンからも親しまれている中、そのキャラクターと趣味を生かし、近年ではアニソン&ボカロダンスバトルイベントに出演。現在連続優勝中のため、その世界でも渦中の人となりつつある。

SHINTARO

HipHopの中にPOPとWAVEなどのボディーコントロールを多様したNEWSCHOOL STYLEを持ち味としている。現在キッズチームのプロデュースや振付も行い、プロデュースチームは30回以上の入賞成績を残すなどコンテストに勝てる振付け師としてキッズからの支持が厚い。BBBメンバー内ではムードメーカー。常にメンバーに笑いを提供している。